まじめな人に何か汚れた傷を付けて会社を辞めさせる手口で、いろいろ小細工に明け暮れる某S学会。もう、お山の襲撃だけじゃなく、必死みたいですよ。会社にも、巣を作るのに…

 

 本物の悪だから、相当なデマたれこんでいます。計画的に班まで作って、次から次にグループで不当なことをして、真面目な人がその会社にいられないようにさんざんデマを流し辞めさせて、繁殖していたのを、あちこちで見ました。

 

 こういう奴らがオレオレ詐欺なんかをやっているわけです。だから、普通だと警察でもだませるくらい巧妙ですよ。一般の人は、こういうことを影でさんざんやられて大損していても、何がなんだかわからないから泣き寝入りするしかなく、面接とかいっても、ブラック企業は多く、交通費消耗し続けるだけの空振りで終わることがほとんどじゃないでしょうか。

 

 昔はブラック企業なんていう言葉もなかったし、今の人はほんとに悪い人に使われているんだと思います。どこかの寺の息子だとか、神社と付き合いが深いとか、いちいち「つて」とか、「こね」とかあるんですよ。

 

 何も知らずに転職を繰り返すことほどバカなことはないです。こんな不景気で、いいことが全然ないような時は、入ったってたいして仕事も教えてもらえませんよ。

 

 怖い人が後ろにいる場合もあるし、景気がいいときとは違うんだから、あんまり安易に転職せず、自分が何でもいいから、主(あるじ)になる事を考えた方が無難ですよ。いっぱい働いてて、私もいろんな人を見てきたから、もうこれは一筋縄ではいかないとわかるんです。